「足もとを見て歩くと道のすみに咲く
花に気ずけるし人にやさしくできる」ひとり
たまには、心に余裕を持って 足元をみたら、
名前も知らない、花が咲いていたりする。
普段は何とも思わない花でも、心にゆとりをもってみると
その花のかわいさに気付く、ゆとりがあると人にもやさしくできる。 隠と陽、暗と明、遅と速、0と1 両極端があるから互いの良さがある。前向いてたまに後ろも振り返って見てもいいかもね。
上向いてても、たまには下向くのもいいもんよ。 こころにゆとりをもって、人にやさしく、自分にやさしく、笑顔で絶やさず楽しもう
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